「Nikon」ドメインからアクセスがあったので・・・。
先日(2009/9/2)の記載の中にニコンのことを絡めて書いたら、ニコンドメインからアクセスが・・・(@_@;)
(Mac使っているんですね。「Nikon」では。)
そんなわけで、ニコンについて好き勝手にあれこれ記載してみることに。
たしか、ニコンが初めて無線LAN機能搭載のデジカメをリリースし、「PCネットワークとデジカメの融合のムーブメントが来る!」と当時結構注目していました。
でも無線LANモジュール(部品)のような感じではなく、カメラ(ハード)搭載機能だから機種変えたらEnd・・・汎用性がないところが残念だった。
のちに無線LAN機能搭載のSDカード「Eye-Fi」がリリースされたけど、まさにこういうのいいですね。カメラ(ハード)の機種依存がないから。
(もちろんSDカードが利用できる機種が大前提。)
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ニコン=「お堅い老舗カメラ」のイメージを私の中で大きく覆したのが、「UP300x」の登場!
その製品フォルムと利用スタイルに度肝を抜かれました。\(◎o◎)/!
一時期、ネットや雑誌メディアやよく取り上げられていたので目にしたことのある方も多いと思います。
それにしてもこのスタイルは、どうみても映画の世界のアイテムを彷彿させますね。
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(「ドラゴンボールZ」では確か、べジータがこれとよく似た「スカウター」を使っていたような。)
以下の書籍でサバイバルゲームでの利用などちょっと変わった使い方も紹介されています。
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ニコンUP300を遊びつくす本―最強のヘッドマウントディスプレイ 販売元:楽工社 |
もしビジネスシーンでの利用を提案するなら、工事現場なんてのも結構ありかも。
(もちろん機能や性能は改良しないといけないでしょうけど。)
工事現場の管理者って、図面を中心とした書類とか頻繁にみることが多いし、
また現場では情報が頻繁に変更され、多くの人がかかわってくるから情報共有ツールの活用が円滑な進捗の決め手の1つ。
これなら両手がふさがらないし、無線LAN機能を搭載しているのでPCやNASにある共有フォルダのデータに取得できる。
データは、工事現場の仮設プレハブ内のPCやサーバーにおいておけばいい。
(もちろん盗難の問題があるのでだれか常駐していないといけないけど。)
ちょっとユビキタスかな?




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